近年、検索エンジンは生成 AI を組み込んだ回答生成(SGE:Search Generative Experience)へと急速にシフトしており、従来のプレスリリース配信が前提としてきた「サイトに掲載されればクロールされて検索結果に表示される」という導線は、構造化データの整備や SNS シェアの広がりがなければ十分なリーチを生まなくなりつつあります。
有料のプレスリリース配信サービスは、一定の効果を見込める一方で、既存の無料のプレスリリース配信サービスの多くは、SNSシェアしても画像が見えない、Googleニュースに取り上げられない、Google検索でほとんどヒットしないなど、AI時代・SNSシェア時代の仕組みに対応できていないものが多かったため、自社開発いたしました。
リンクプレスへのアクセスはこちら☞ https://linkpress.jp
目次
リンクプレスの主な特徴
完全無料・登録不要
メールアドレスでの認証のみで投稿可能。アカウント作成、月額費用、配信ごとの従量課金は一切ありません。
AI による自動審査
投稿された原稿はAIが本文・画像を含めて自動審査。スパム・誇大表現・著作権侵害の疑いを検知した記事は公開されません。
形式的ではなく、かなり厳密に精査していますので「プレスリリースの新規性がない」「法人名なのにGmailなどフリーアドレスを使用している」などで否認されることも多いです。
登録不要サービスの裏返しとして、サイト自体が「フェイクニュース製造機」にならないよう、審査通過率が下がっても、質を担保して運営してまいります。
AI 検索(SGE)最適化
AI 検索エンジンに回答として引用されやすい記事構造となるよう設計しています。
SNS への自動配信
審査通過後、Threads / Facebook ページ / Bluesky に自動投稿。投稿には記事タイトル・URL・カテゴリ・配信元などのハッシュタグを自動付与します。
※ XはAPI投稿が完全有料化してしまったため、しばらくは連携を見送ります。
※ その他SNSへの連携も随時追加予定です。
取り下げの簡便性
公開完了メールに記載された取り下げ URL から、投稿者自身がいつでも記事を取り下げることができます。
β運用中
Googleニュースへの出稿は審査中、Google検索やAI検索への対応は運用しながら調整しておりますので「β版」として運用しております。
リンクプレスへのアクセスはこちら☞ https://linkpress.jp
掲載謝礼
以下の媒体で掲載いただきました。
PRESSNOW https://pressnow.jp/2026/05/04/elephancube/
PR-FREE https://pr-free.jp/2026/159868/
最終更新日: 2026-05-11

